スパルタスのユニークな課題図書とは・・・


スパルタス高校部の上級コースの新たな課題図書は・・・

『Outliers』(アウトライアーズ)!!!



もちろん全てが英語で書かれてます!笑 

しかも分厚い!!笑笑 

もう笑うしかない!!!笑笑笑

outlierとは、日本語で『外れ値』という意味で、血糖値が異常に高かったりした時に使ったりもしますね!



その意味から、異常な数値→常識では測れない数値→天才 という意味に転化して行きます!

この方は、数多くいる天才を例に取り上げて、彼らにある共通点を分析していく筋で進められ、成功する人々の共通点を10代から身につけてもらうために選びました!


これもスパルタスの人材教育の1つですね!


みんなヒーヒー言っていますが、もちろん気にしません!⭐️


というか、スパルタスの生徒さんが、周りの人たちから秀でているのは、困難(この場合は、outliersという課題図書)が与えられても、


「できない」「無理」「またかよ、、」


などと文句を言う生徒さんが1人もいないことですね。


逆に彼らはこう考えます。

「この困難に対処するためにはどうすればいいのだろう」と自分の頭を使って問題解決しようとします。



いちいち悩んで前に進まない人より、できないならできないなりにどうやったら解決できるか考える人の方が「できる人材」になるに決まってますよね😌



スパルタスは厳しい環境だと、みんなが当たり前のように捉えてるからこそ、彼らがもともと持っている才能が開花されるのですね^^




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